油日岳

標高693m・三重県・滋賀県・鈴鹿・甲賀(御在所岳〜信楽)

甲賀市、JR油日駅の東にある山で、北西の麓に油日神社が鎮まる。昔この山頂に油日大明神が降り立ち大きな光を放ったのが「油日」の名の由来とされ、山頂には岳大明神の奥宮がある。神社の祭礼では神体山の山頂で夜通し神火が焚かれる。

油日岳を通るトレランコース 3本

鈴鹿・甲賀(御在所岳〜信楽)のトレランコース