逢坂山

標高325m・京都府・京都一周トレイル

大津市の西部、京都と大津を分ける山。古くから交通の要所で、平安時代には三関の一つとされた逢坂の関があり、国道1号の峠に関跡の碑が立つ。音羽山と長等山をつなぐ尾根の途中で、峠道を横切る。

逢坂山を通るトレランコース 4本

京都一周トレイルのトレランコース