金比羅山

標高366m・長崎県・長崎(稲佐山・岩屋山・金比羅山)

長崎市街の中心に立つ円錐形の山。かつては無凡山と呼ばれ、江戸中期に金比羅大権現を祀ってから今の名になった。神社横の展望台から長崎港や稲佐山、浦上方面を見渡せ、諏訪神社から登る七高山めぐりの山のひとつ。

金比羅山を通るトレランコース 3本

長崎(稲佐山・岩屋山・金比羅山)のトレランコース